2017年06月02日

ミスターロッテ初芝清監修【野球ノック上達革命】ノックに特化した指導者向け上達法

このページは、ミスターロッテ初芝清監修【野球ノック上達革命】キャッチャーフライ・内野フライ・外野フライ・ライナー・ゴロも狙ったところにボールを出せるノックに特化した指導者向け上達法の内容などの情報を公開しています。


野球のコーチをやっていて、ノックでキャッチャーフライを打つはずが、ボールがあらぬ方向に飛んでしまったとか、バットを振ってもボールはショートライナーになったりゴロになったり空振りをしてしまったり、小学生の子供からは「もう手で投げたら?」といわれたり、ひどいありさまになってしまったという経験はありませんか?


・キャッチャーフライが打てない
・外野フライを打ちたいのにボールが外野まで飛ばせない
・内野フライを打ちたいのにボールが飛びすぎる
・ゴロばかりでフライやライナーを打つことができない
・空振り、飛びすぎ、飛ばなすぎ……思ったようにノックを出せないでいる
・急に子供の野球チームのコーチをやることになり、ノックができずに困っている
・バッティングとノックの違いが分からない
・思うようにノックが打てず子供に馬鹿にされてしまう


というように、野球未経験なのにもかかわらず、野球部の指導者になってしまったという方もいるかもしれませんが、実に多くのコーチや監督といった指導者がノックで困っているようです。

そんな指導者の為に作られたのが、ミスターロッテ初芝清監督の監修した【野球ノック上達革命】です。さらに、元阪神タイガースの選手で、同じ阪神の今岡選手に守備のアドバイスをしていたことでも知られ、初芝監督率いるセガサミーの野球部コーチを務める前田忠節さんも協力しています。


初芝監督も、「バッティングとノックは別物で、いくらたくさん打ってもノックの基本ができていないとなかなかうまくなれない。ノックならではのやり方、基本を押さえた上で練習をしないと意味がない」といっています。


ミスターロッテとも言われる初芝清さんが監修したこのノック上達法には、

・力の入れ方、抜き方
・力の伝わる体重移動
・手、足、腰の正しい使い方
・狙った打球を狙ったところに打てるコントロール力
・守備力をアップさせる戦略的な打ち分け

など、ノッカーに必要な全てを強化改善し、今よりレベルアップできるように作られていますので、野球未経験で少年野球のコーチになったノッカーから部活指導でノックをする人、社会人野球でノックをする人までノックを上達させることができますし、

どうしたら守備力がアップするか? というチームを勝利に導くために必要な要素まで総合的に、そして大きく結果が出る内容にされています。


興味のある方は公式サイトも、ご覧下さい↓↓↓


野球ノック上達革命〜ノックに特化した指導者向け上達法〜【ミスターロッテ初芝清 監修】



posted by asa at 15:05| ノック上達法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月06日

バッテリー上達革命(強いチームに生まれ変わるための投内連携)

このページは、青松敬鎔・木村優太 監修【バッテリー上達革命】強いチームに生まれ変わるために精度を高める投内連携テクニックの内容などの情報を公開しています。


野球チームのトレーナーや中学・高校野球部活顧問とか、野球選手の子どもを持つ保護者の方も、現役の小学・中学・高校野球選手たちも、

・送球が上手くいかない
・けん制が甘い
・チーム内のコンタクト不足が目立つ
・打球処理ミスが多い
・バンド処理が苦手
・状況に応じた動きの守備が出来ない

などといった悩みはありませんか?


そんな人たちの悩みを解決するために作られたのが、元・千葉ロッテマリーンズ青松敬鎔・木村優太さんの監修した、【野球バッテリー上達革命〜精度を高める投内連携〜】です。


この野球バッテリー上達革命さえあれば、負け続けていたというチームでも、これまでとは状況はガラリと変わるはずです。


この「野球バッテリー上達革命」では『打者の裏をかく投球姿勢』、『打たれた直後の瞬時な判断』、『状況に適した守備能力』など、プロフェッショナルが持っているテクニックが収められていますので、指導にもつかえますし、選手自身が独自に学ぶことも可能です。

バッテリーにセンスや才能などがなかったとしても、野球は個人プレイではなくチームプレイだからです。個人がどれだけ素晴らしいセンスを持った選手でもチームワークがなっていないとなんの意味もありません。

最善に効率よくミスを減少させるコツやチーム技術など、プロで活躍していた青松選手・木村選手が長年の練習で培ってきた技術が殆どなので、始めたばかりの小・中学生野球選手はもちろん、高校野球選手も、今まで理解していると思っていた内容をより深く理解することが出来るので結果に間違いなく繋がる内容となっています。


DVDの内容を一部紹介すると、

・右バッターでも左バッターでももう怖くない?マウンドに立つ前にすべき準備とは?
・打たれても瞬時のカバー力!投げた後すぐに動ける投球姿勢とは?
・バンド打手を失敗に導く秘密とは?
・バンド処理は投手?捕手?コンタクト強化方法とは?
・野手が取りやすい!プロなら知っている送球技術とは?
・出塁完全阻止?!の一塁カバー方法とは?
・野球選手の本当の大敵、怪我をしないさせない一塁カバーの応用とは?
・盗塁を許すな!ランナーを惑わすけん制の秘訣とは?
・もっと知りたい!各塁へのけん制の違いとは?
・プロに学ぶ捕手の打球処理とは?
・処理するのは誰?瞬時に打球処理は誰がするかを見極めるポイントとは?
・サードベースを守り抜け!最悪の状況を切り抜ける秘密とは?
・バンド時の軌道を極めよう!次に続ける足の運び方とは?
・全体守備強化で最強のチームへ!


などとなっていますので、野球が今以上に楽しいと感じられると思います。


興味のある方は公式サイトもご覧ください↓↓↓


野球バッテリー上達革命〜精度を高める投内連携〜【元・千葉ロッテマリーンズ青松敬鎔・木村優太 監修】



posted by asa at 23:15| バッテリー練習法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月01日

走塁ランナーコーチ上達革命(勝利を引き寄せる走塁テクニックのレベルアップ法)

このページは、元・千葉ロッテマリーンズ走塁コーチ 代田建紀の【走塁ランナーコーチ上達革命】勝利を引き寄せる走塁テクニックのレベルアップ法の効果や内容などの情報を公開しています。


走塁ランナーコーチ上達革命は、同点のチャンスを生かせなかったのは、ランナーコーチの判断ミスのせいだとか、サヨナラ勝ちを逸したのは走塁が下手だからと言われて悩んでいる選手やコーチの、走塁テクニックレベルアップのための教材です。


野球の試合に勝つためには、『打つ』『投げる』『守る』というのは一般的ですが、もう一つ「走る」という要素があります。

絶対的に信頼される投手や、試合全体を冷静に判断し的確に指示することが出来る投手の女房役ともいえる「捕手」といったバッテリーは何よりも強力なチームの財産ですし、強打者の存在も強いチームには必須ですが、

これらに並んで重要な要素が、「走る」、すなわち走塁の技術なのです。


この走る技術は、「打つ」技とまとめて練習したりしていることが多いかと思いますが、走るというのは、盗塁だけでなく、打者走者の技術、進塁後の二塁走者、三塁走者の技術にも、多くのチームの選手指導者は強化に尽力していると思いますが、

野球で勝利をおさめる上で、走塁力を磨く方法として、

・普段の練習でランナーコーチを中心にした走塁練習を導入する
・「ストップ」か「ゴー」か?などの声やサインなど、ランナーコーチの指示パターンの練習時間を増やす
・実際の試合での体験を元に、得点場面での練習を反復する走り込みで走力を鍛える
・ベースランニングで理想のライン上の走りかたを練習する

といった普段の練習だけで、ランナーコーチの能力を高めることが出来ると思いますか?


実は、強打者不在、味方打線不調といった状況でも、一度のチャンスを活かして勝てる、ランナーコーチとランナーのための上達法があって、その秘訣を教えているのが、元・千葉ロッテマリーンズ走塁コーチ 代田建紀の【走塁ランナーコーチ上達革命】です。


代田建紀コーチは、1997年のドラフト6位で当時の近鉄バッファローズに入団し、その後、ヤクルトスワローズに移籍して2002年までプレーし、

2003年から2008年までは千葉ロッテマリーンズでプレーしていましたが、引退後の2009年からは千葉ロッテマリーンズの二軍の外野守備走塁コーチに就任し、

現在は城西大学野球部コーチを務めていますが、現役時代は、プロ野球界屈指の俊足で、「足のスペシャリスト」とも言われていましたが、

そんな「代田建紀」コーチが、ランナーコーチに要求される、『試合状況の分析と判断力』・『走者へ的確に指示する伝達力』・『打球と相手守備位置など瞬時の判断力』や、

走塁や盗塁が上手い選手に共通している、『ベースランニングのうまさ』・『打球判断力』・『スライディングのスピード』など、

「走塁のプロ」として、多くの試合に関わってきた経験から、走塁の基本的なスキルを中心に、好走塁でチームを勝利に導くために必要な、ランナーコーチに求められる意識、走者が知るべき打球判断のコツや、

走者への指導、指示の方法、ベースコーチ、ランナーコーチの育成指導法など、俊足でなくても試合で活躍するテクニックを映像で分かりやすく教えています。


代田建紀の【走塁ランナーコーチ上達革命】はDVD2枚組で15,000円(税別)で提供されていて、

・一塁コーチャーが絶対に習得すべき役割
・一塁オーバーラン時のコーチャーの最重要な仕事
・実はチーム力を左右している一塁コーチャーの脳力の差
・一塁走者に的確なリードをさせるコーチャーの役割
・二塁ランナーにとって重要な1塁コーチャーの役割
・こんな人に一塁コーチャーをやらせてはいけない
・走者の黒子、理想の一塁コーチャーとは
・一塁コーチャーとは違う、三塁コーチャーの必須能力
・二塁を回る走者に対する三塁コーチャーの最大の役割
・コーチャーが常に伝えるべき、ランナーに本塁を踏ませるために必要な意識
・三塁を回る際にできるうまいコーチャーがやってるテクニック
・足が特別速くなくても二塁打を三塁打にすることができる判断ポイント
・盗塁の指示が出たらやるべき、察知されないためのコーチャーの役割
・コーチャーが指導すべき、オーバーランでバランスを崩す選手の悪癖
・コーチャーに学んでほしい、走塁が苦手な二塁走者へアドバイスすべき離塁の注意点
・コーチャ―が指示すべき、戻りを意識しないシャッフルのコツ
・ピッチャーがクイックで投げても効果的なシャッフルの秘訣
・これだけは気を付けたい、シャッフル時の体重のかけ方
・勝敗を分ける、三塁走者がやってしまうマズいスタート
・ゴロゴーサイン時の的確な判断法
・危険な走塁を生む、誤ったベースの踏み方
・セーフティーバントが決まらない理由
・打者走者がやってはいけない1塁でのオーバーラン
・基本中の基本なのにできていない選手が多い離塁時の注意点
・自分に合ったリード位置がわからず損をしている選手へのアドバイス
・帰塁で怪我をする選手の共通点
・盗塁を成功させるために大切な、離塁の際の体の使い方
・スタートが命、盗塁時の上体動作のポイント
・エンドランを成功に導く走者の役割
・ブレーキにならないスライディングのコツ
・微妙なシーンでセーフになるためのスライディング
・技術で差が出る、二塁走者のリードパターン
・ピッチャーのターンを考えた的確なリードの方法
・上手いシャッフル
・二塁ランナーのショートゴロへの対応

などDVDを見ながら実践すれば、少年野球選手から一般野球チームの選手、指導者まで、安全な走塁の為の注意点から、積極的な攻めの走塁をするコツまで総合的にスキルアップできることになります。


公式サイトはこちらです↓↓↓


走塁ランナーコーチ上達革命 〜一塁・三塁ランナーコーチ技術と、試合を想定した走塁技術の上達法 〜


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